[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
ガチ袋を使っていたら、母に驚愕されました。
え?換気扇についた油掃除するから解体するんじゃないの?(ドライバー片手に)
へ?カーテンレールは外して掃除するっしょ?(同上)
なんだか仕込みで、いろいろいじくるのに慣れているせいか、普通は抵抗があるところをバラすのが平気になってきている。
10時開始で17時終了。私以外はバテバテでしたが、お昼もゆっくり取ったし、普段の仕込みに比べれば全然余裕だったじゃないか。普段は10時ハコ入り、昼飯抜きで舞台音響照明やって、よーやく15時か16時に休憩、30分後また仕込み、みたいなことやってるからね・・・。
大掃除を終えて、夜は外で食事。お疲れさんとお冷で乾杯をして、帰ってきてM-1(録画してた)をまったりと見たので、もう大晦日の気分です。
(普段は、大掃除→紅白だぁね)
明日からは鬼の6連勤だー・・・13時間拘束の11時間半勤務だー。死ねる。
M-1見ましたね。じっくり見たのは初めてでした。
もちろん漫才は面白かったのですが、それよりも面白かったのは審査員の言葉でした。あ、前者のはfunnyで後者のはinterestingね。
決勝に残った三組が受けた評が、
・楽しんで漫才をやっているのが伝わってきた
・練習をしっかりやっているな、というのが見えた
・見る側の予想を次々に裏切ってくれた
というものでした。
うーん、いい芝居にも同じことが言えるのね、と思いました。
決勝は、放送時間の関係でほとんど審査員のコメントが聞けなかったのが残念です。
以下は私の闘いの軌跡である。
・多用途接着剤→ねじ切れる
・金属パテ→常温なら完ぺき!でも点灯後10分で軟化してポロリ
・アルミ半田→接合部周辺の塗料が炎上・変質、結果くっつけられず
・マフラー用耐熱接着剤→表面塗料となじまずポロリ
そして・・
・ハンズで買った耐熱パテ→お!お!お!直ったぁぁぁぁ!しかも色がダークグレーで本体と合ってる!
というわけで、ようやく成功しました。いくら使ったと思ってるんだ!(涙
趣味だからいいけど!
多分軽く1万は超えてるね☆
あ、成功したパテはクイックスチールというシロモノですが、さすがのこれでも、ネジをぎっちり締めて本体を無理やり動かそうとすると剥がれるんで、ちゃんとシュートはネジを緩めてやってね、みんな。
1ヶ月経過を見て、問題なければどこかのタタキで、照明班で修理しちゃおう。
ネットで買うと、送料入れてもハンズより安いのね。便利な時代だ。
カードの切り方が人生だ。僕はこれからそうなります。
はい、ライフカード作ってきました。 それで今日の部活に遅れました。はははははごめんなさい。
ネットで「最強のポイント還元率を誇るカード」として有名なこのカード、ちょっと前からほしいなーと思っていましたが、ついに今日作ってきました。
したら思わぬ収穫☆
学生専用カードを作った特典で、図書カードゲット♪「5000円分の図書券です」と渡してくれたけど、お姉さん、500円だたよ。ちょっぴしがかりだよ。
携帯の料金をライフカードで支払うと2000円、スカパー、WOWOWの請求をライフカードで支払うと、さらに1000円分のJCBカード進呈。そんな特典があるとも知らず、たなぼただぜっ!パテ代くらいにはなるかしら(涙
今銀行から直で引き落としだけど、途中でクレジットカード挟んでも管理できるぜ、という情報社会に強い人は、私の紹介でライフカード作りませんか。したらばさらに1000円分のJCBカード貰えるっ!カード作った人にも図書カードが進呈されるそうだよ。
くまっち、新生に口座は作ったかい?
ついでにライフカードも作ってみちゃいかがだい?俺の紹介でな。
会話の中で、「タンプレ」という言葉と「プリ」という言葉が使われ、全然意味が分からなかったので聞いたところ、誕生日プレゼントとプリクラでした。
「何も知らないんだね」とツッこまれました。
知らねーよ!これはあれか!?10年くらい前にはやったコギャル語か!?
チョベリバとかバー男とか色々ありましたね。あのころは私も中学生だったので、ついていけましたけれども。
もう22にもなると全くついていけないのね。
悔しいので、私も分かる人にしか分からない言葉を並べ立てようと思います。(言葉を並べ立ててるので、表記より音を優先してお伝えします)
デフとかトツより、パー56カミシモコンモで72番のゼラ入れてブッチであてりゃいいんじゃね?
ふんっ。
ところで電車の中で日記を書くときは、日記のタイトルを件名に入れて、内容を本文に書き、自宅のパソコンにメールで送っているんですね、私。
最近はちょっとパソコンへの迷惑メールが落ち着いてきて、海外からのものもほとんどないんですが、まだ日本からのが来るんですよ。エロメール。
エロメールのタイトルには
ぁみぁみ今日は学校サボっちゃぅ事に決定です(≧∀≦)
仕事と恋、どっち?
とか、いかにも女が誘ってる系の言葉が入っています。もちろんスルー。
でも今日帰ってきてメール見たら、随分挑発的な言葉のエロメールがきてて、初めてちょっとムカつきました。
よく見たらこの日記でした。
『虚構の劇団』の旗揚げ準備公演を見てきました。
客入れのときも客出しのときも、入り口に鴻上さんがフツーに立っていらっしゃったのに興奮して、話しかけてしまいました。
「あの、鴻上さん」
「はい」
「毎日立ってらっしゃるんですか?」
「そうですよ」
「あ、え、また参ります」
「はい」
こんだけね。
いや、著名人と話すのって初めてなんだわさ。これが限界だわさ。
だって俺からすれば憧れの鴻上さんだけど、鴻上さんからすればどこの馬の骨とも知れない初対面の若造ですからね。
それにしても、「あの、鴻上さん」とは何と失礼な話しかけ方か。鴻上さんは慣れてらっしゃるだろうけど。
反省します。
それにしても、著名人と話したりした経験や、もらったサインとかって(いや今日はもらってないですよ)、一体どうやって使ったらいいんだろう?と私はいつも疑問に思うのですよ。
見た、会った、喋った、握手した、サインもらった、写真撮ってもらった。
もちろんそのときは興奮するし、話のタネにもなるんだけどさ。
同じことを、いつも写真に思っているのです。
修学旅行にカメラを持っていきました。
卒業式もカメラを持っていきました。
でも思うのは、見直さないよね、ということ。カメラ代と現像代を払って手元に置いてはおくんだけど、一体それが何の役に立つんだろう?と常々思っています。
だから、芝居が終わったときの写真撮影も、私はあまり気乗りがしないんですねー。嫌ってわけじゃないんだけど。積極的に撮る理由が分からんのです。
過去に興味がないのかしら。
特に扱いに困るだろうと思うのは、サインです。一度兄がロッテの選手のサインをもらってきていましたが、一体それを何に使うんだろう?と思っていました。
別に野球選手を目指してる兄ではありませんから、サインをもらったときの興奮を励みにして、練習にいそしむようなこともしないわけですよ。
何なんだ、この例えられない興奮と、それを残そうとするサインやら写真やらと、その2つの間にあるギャップは!
現実と記憶の間には、はるか超えられない壁があるのを感じています。
だから私は、映画ではなくて芝居のするのかもしれません。
そうそう、折角金曜日の夜に中野に行ったので、ついでにくまっちのバイト先に出向いて冷やかしてきました。
いやー劇場に行く前に見つけようと思って大通りを歩いていたら、劇場への道を大きく外れてしまいましたよ。ローソンねーなーと会話しながら歩いてたら、あるじゃないのよ!劇場のすぐ隣がローソンじゃないのよ!
というわけで、晩御飯を食べた後、わざわざ劇場まで戻って、くまっちの仕事風景を、それはもう静かに遠くから見守っていました。
けけけ。
うん、俺のバイト先に演劇部は来て欲しくないなと思ったね。
虫眼鏡が置いてない100円ローソンなんてっ!!
カラオケに行きたかったので、くまっちに泊めて♪と頼みましたが、「人を泊められる状態じゃありません」と断られてしまいました。
何を言っているんだくまっち、君が外で寝ればよかったんじゃないか!
ほら、僕がさっきそこ(ローソン)で買った粉ミルクティーを飲みなよ!ただし、お湯はローソンで用意してね。
こんなことやってるから、心の清い役をやっても「ペテン師!」とか言われるんだろうなぁ。
くくくくくくすん。
理大祭に参加していた皆様方、本当にお疲れ様でした。
また、ご来場くださったお客様、寒い中をありがとうございました。
仕込み中に何度となく物売りに来てくださった皆様方、もう少し空気読んでね♪
というわけで、久々のスタッフ参加でわーいわーいだったバンビです。
それにしても年々来場者数が減っているのがとても気になる。
というか、九段下の人出が減っているのが気になる。
お笑いライブといい、バンド演奏といい、ハデなイベントがほとんど神楽で行われているという現状が、とても辛い。これじゃあ普段お芝居を見ない人にも見てもらえるというメリットがほとんどないではないか!
来年の理大祭は神楽でやるかなぁ・・・という判断は、もはやすべて1年生の手の中なんだけどね。
しかし神楽でやるにも、部室は今は九段下にあるわけで、荷出しの段階から既にハードルが高い・・・。さてどうしましょ。
照明に趣味で参加させてもらいましたー☆
途中風邪を引いてしまい、打ち上げにも参加できなくて申し訳ない。
聞けば広志が歌ったというじゃないか。行きたかったぜ。
さてさて、そんな私も早速冬の準備をしているはずなんですが・・・
オイ、冬のハコが決まらないぜ。
ていうか台本が見つからないぜ。
冬は短編をやりたいなーと思っていて、短編戯曲集なるものを探しているんですが、なかなかないものですね。
ようやく見つけた、海外の劇作家さんが書いている短編集を先日図書館で借りたのですけれど、訳書だからっつーか根本から文化が違うので、まー盛大に分からないわけですよ。笑いどころなんだろうか、それともロシア文学にひっかけたネタなんだろうか・・・知識の足りなさを痛感しました。
ていうかこんな芝居できねぇ!!
というわけで、日本発の短編集を求めて奔走しているところでございますよ。
本日、日本劇作家協会に、短編戯曲コンクール最終候補作品集、なるものを注文いたしました。楽しみー☆
最近は90分超の芝居ばかりやっているので、たまには短編を。
公演は2月中旬を予定しております。
予定は未定。